あなたの夢や目標達成の為の、コーチとの1対1の対話の時間

角度を変えて見直すと道が見えてきたかな?
角度を変えて見直すと道が見えてきたかな?

一緒に対話を作っていく協働関係(信頼関係)をベースに、セッションを続けながら、成果を積み上げていくことで、目標達成や問題解決を目指します。

「カウンセリング」では、問題・悩みなどに焦点を当て原因を特定していきますが、「コーチング」では”ありたい姿”・”目標達成”に焦点を当てます。

アドバイスや指示は行わず、あなたの中から出てくる言葉を大切にし、一緒に探求していきます。

アクションに繋げていくのがコーチングでの”対話”

コーチングスキルを使った対話では、コーチからの質問によって、あなたは、考え、話していくことによって、考えを整理したり、新しく気づきを得ていきます。

そんな対話を繰り返す中で、あなたの意識の変化や、具体的な行動が見えてきます。

例えば、

  • 目標達成の為に自分が持っている”リソース”を活用するとしたら?
  • 家族に助けてもらえるとしたら?
  • お金を払って解決できるとしたら?
  • 自分の得意分野を活かすとしたら?

そこにあるものに気付いた瞬間、次のアクションが自ずと見え、もうアクションせずにはいられないでしょう。越えられないと思っていた壁(=あなたの既成概念)はすでに消えてしまって、前に進みだしているのです。

大切にしていることは、「あなたらしさ」。

「コーチング」は目標達成や問題解決を目指しますが、それが時に、自分らしくないパターンを無意識に選んでいる場合があります。

夢が形になっていくのに、なぜか自分の気持ちが取り残されてしまっていたり…我慢して、楽しくない自分がそこにいたり…

本当の自分の気持ちに寄り添っているかはとても大切です。

その自分らしくないパターンに気づき、手放していくことで、安心して、自分らしく課題を解決していくことを大切にしています。

  • 自分一人で頑張る癖がついている人、
  • 周りに合わせて生きることで自分を守ってきた人
  • 目標年収を達成しても、日々の中で家族や部下の幸せを想っていても、満たされないのはなぜなのか?

自分の気持ち、想いをさらに深く掘り下げて、見ていくことは大切です。

しっかりとした自己基盤や自己肯定感をもって進めていくために、コーチングに加えて、DiSC行動特性理論などを織り交ぜ、あなた自身の在り方をしっかりと再確認しながら、もっと自分らしく生きる力をつけていきます。